2008年4月7日
こども写真館スタジオマリオ(以下マリオ)は、去年に引き続き4月12日、13日の2日間、横浜で行われる「マタニティ&ベビーフェスタ」に、こども写真スタジオを出展する。マリオは、株式会社 キタムラ(本社:新横浜、代表取締役社長:武川泉、以下キタムラ)がグループとして展開する、こども写真館である。
同イベントの来場者は、20代、30代が97%をしめ、うち妊娠中が47%、産後2年以内が45%である。これは、出産祝い、七五三などの撮影サービスを提供するマリオにとっては、導入期の顧客にあたる。
ブースでは、妊婦や出産2年以内をターゲットに、こども写真スタジオを1000円で手軽に体験してもらう。
とくに妊婦向けに、この時期ならではのおすすめ商品として、『おなかのアルバム』も展示している。
同商品は、エコー写真・出産時のデータ・足型・命名台紙などを、一般のカラープリントと同じカラーペーパーにプリントし、大切な思い出をいつまでも新鮮なまま保存する商品である。

| 場所 | パシフィコ横浜 ホールCD |
|---|---|
| 来場者目標数 | 約20,000名(昨年18,000名) |
| 会期 | 2008年4月12日(土)・13日(日) |
| 主催 | 日本マタニティビクス協会 (マタニティ向けのエクササイズなどを広める協会) |
| 入場料 | 無料 |
| 入場者数 | 約20,000名来場予定 |
| 参加企業 | 50社予定 ベネッセ、学研、花王、タカラトミー、ミキハウス、明治乳業など |